横浜創学館高等学校 横浜市金沢区六浦東1-43-1 TEL 045-781-0631 FAX 045-781-3239



3月16日(火)、テレビ神奈川で書道部が紹介されます!!
全国大会への切符を手にした書道部。8年も連続で特別賞を受賞している所以は何なのでしょうか。全国大会作品完成も間近な先日、テレビ神奈川(tvk)からの取材を受けました。ニュース番組Newsハーバーの特集コーナー「Way To Go」でその秘訣を探ります。
詳しくはこちら>> 2010年3月10日
卒業式――飛び立て、“遥かな想い”を胸に
3月1日(月)第50回卒業証書授与式が行われました。今年度は記念すべき50回目を数える卒業式。横浜商工高校の頃から半世紀に渡って受け継がれてきた功績や伝統を胸に、277名の生徒たちは、この日、母校から飛び立っていきました。そして、厳かな式典の中、卒業生と在校生の間には、確かな絆が感じられました。
詳しくはこちら>> 2010年3月3日
修学旅行(北海道)――4泊5日でスキー検定に挑戦!
2月15日(月)〜19日(金)、4泊5日の日程で北海道に行きました。
北海道への修学旅行は毎年スポーツコースの2年生を対象に行われているもので、5年前から始まったものです。スポーツコースは他のコースと違い、各々が所属している部活動の諸大会が行われない冬の時期に実施されます。そしてそれは単なる観光目的だけではなく、スキーをメインとした「スキー修学旅行」であることが大きなポイントです。
詳しくはこちら>> 2010年3月3日
学年行事(スケート、映画鑑賞)―横浜創学館は行事も多彩です
2月19日(金)、学年行事が実施されました。
1学年は東神奈川の神奈川スケートリンクでスケート教室、2学年は横須賀芸術劇場内ベイサイド・ポケットで映画「ナイトミュージアム2」の鑑賞を行いました。
それぞれ普段学校内では体験することのできないイベントで、楽しい一時を過ごしました。
詳しくはこちら>> 2010年2月23日
快挙!甲種危険物取扱者試験に見事合格!
科学技術科3年A組に在籍している杉本直樹くんが危険物取扱者試験の甲種に合格し、表彰されました。合格率は30%。全国の高校生で甲種に合格しているのはわずか十数人程度の難関試験です。
本校では科学技術科をはじめ検定受験・資格取得に意欲的であり、それぞれ学科の特徴を活かした資格取得に積極的に取り組んでいます。
詳しくはこちら>> 2010年2月23日
生徒研究発表会――学年の枠を超え、聞く側も参加できる学びの場を作る
今年度も横浜創学館では、教育方針に沿った学術的学校行事として、生徒研究発表会を開催しました。分科会では、学校周辺の歴史や、最近注目を集めている坂本龍馬に関する発表、こんにゃくを栽培・調理して試食もするという生活研究愛好会の発表など、実践的で興味を持つ内容が目白押し。保護者の方々にも参加されて、非常に高い評価をいただきました。
詳しくはこちら>> 2010年2月9日
世界の頂点を極めるオーボエ奏者、吹奏楽部で公開レッスン実施!
ヨーロッパの中央にあって豊かな芸術を育んできたチェコ共和国。有名な『新世界より』のドヴォルザーク、『モルダウ』のスメタナなどを輩出した国です。数多くの交響楽団を有し、なかでもプラハ交響楽団は『悠久の音楽都市の誇り』とうたわれる名門オーケストラ。そのプラハ交響楽団からオーボエ奏者のユーリー・リキンさんが横浜創学館にやってきました!
詳しくはこちら>> 2010年1月20日
留学生帰国(フェアウェルパーティー開催)
オーストラリアからの長期留学生、エイダン=マッカーシーくんが1月8日、オーストラリアに帰国しました。昨年4月から丸9ヶ月間、慣れない環境での生活でしたが、所属した吹奏楽部での活動を軸に、非常に充実した留学生活を送ったようです。
昨年の12月19日(土)には本校食堂にてフェアウェルパーティーを開催。在籍していたクラスメイトや吹奏楽部の部員と一緒に楽しい一時を過ごしました。
詳しくはこちら>> 2010年1月7日
書道部、全国大会へ!!
最近テレビや映画などでも大きな話題を集めている書道。誰でも小学校で経験したという親しみやすさがありますが、優れた作品を生むのは並大抵の努力でできることではありません。今年も書道部は素晴らしい記録をさらに更新してくれました!努力する姿勢が上級生から下級生へと受け継がれていく、すばらしい環境がここにあります。
詳しくはこちら>> 2010年1月7日
アーク溶接講習会
科学技術科では英語や数学などの普通教科を勉強する傍ら、ものつくりや実験・実習を多く取り入れたカリキュラムとなっています。
今月はアーク溶接の講習会でした。その様子をちょっとのぞいてみましょう。
詳しくはこちら>> 2009年12月24日
救急法・救急員講習――いざというときに実践できる知識を!!
さまざまな乗り物を日常的に利用し、地震が多発する国に暮らしているわたしたちは、命に関わる非常事態に突然巻き込まれる可能性があります。そんなとき、救急法の知識があるのとないのでは大きく違います。しかも、見たり読んだりした知識ではなく、実際に自分の手を動かして技術を修得する必要があるのです。
詳しくはこちら>> 2009年12月24日


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